『Shipping Store Simulator 2037』のアップデートと、主なお知らせを、新しい順にまとめます。開発元(Playstrom)が Steam で公開している告知をもとに、主な内容を要約しています。2026年10月17日時点で、発売後のアップデートの告知はまだありません。
2026年10月14日 発売
- 日本時間の23:00(14:00 UTC)に発売
- 発売から7日間は10%引き。定価は日本では2,600円(米国は19.99ドル)
- 遊ぶ時間の目安は8〜15時間以上
- 体験版から増えたもの:新しいロボット、自動化の選択肢、バンとドローンでの街への配送、VIP 注文と闇市場、Cranelock の住人たち
- 今後の予定として、大きな DLC、何百もの新しいクエスト、ひとつの街の外まで広がるエリアを挙げている
- 発売時のウィッシュリストは5万人
2026年10月7日 開発日記:街 Cranelock の作り直し
- 街を小さくし、約90%を作り直した経緯を紹介
- 4つの地区を順に開ける案をやめたこと、レトロフューチャーから近未来の見た目に変えたこと(マップ・ロケーション)
2026年9月23日 開発日記:ロボット
- ロボットが出てくる時期の考え方(接客ロボット・ローダー)
- 製品版で5体の新しいロボットが登場すると予告
- 耐久値(最大100)、すり減り、燃えるロボット、修理キットのしくみを紹介(キャラクター・ビルド)
- ベルトコンベアを入れなかった理由
2026年8月5日・9月1日 物語仕立ての記事「CRANELOCK DELIVERY WARS」
- 架空の記者の報告という形で、Quick Box と Rocket Post の配送の争いを紹介する記事(2回)
2026年7月17日 発売日の発表
- 発売日を2026年10月14日と発表
- Convergence Games Showcase で新しいトレーラーを公開
2026年6月10日 体験版の更新:キーボードの配置
- 移動(WASD)を矢印キー、ダッシュ(左 Shift)を右 Shift、ジャンプ(Space)を右 Ctrl、調べる・使う(E)を Enter でも操作できるように
- キー割り当ての変更とコントローラー対応を、製品版で入れる予定と告知
2026年6月3日・6月15日 体験版の配信と Steam Next Fest
- 6月3日に体験版を配信
- 6月15日〜22日の Steam Next Fest に参加
発売前
- 2026年1月29日:Steam のストアページを公開
- 2026年4月:プレイテスト(4月14日に終了)
このページについて
Steam のストアページと、開発元(Playstrom)のお知らせをもとに書いています。内容は要約で、全部ではありません。くわしくは Steam のお知らせを見てください。